セックスオンザビーチ

ゲームプランナーのOLの独り言とモンスト

不特定多数に有名である、人気であるということは重要因子である

私にとって近しい他者が不特定多数に有名である、人気であるということは強く負の感情を引き起こすファクターだが、それがどういうファクターなのかわからない

 

ただ強い感情があり、それが嫉妬に似た何かであることはわかるのだが、だからといってそれがどういう野望につながるものなのかはっきりしない

 

泣きながら結構論理的だ。

一体何がこの感情を引き起こすのか?

自分に問うている

だがわからない 説明できないものはできない

 

何者かに成る、人気者になる、ということは果たしてどのような範囲をいい、どのような結果を持つものなのか?定義がはっきりしない

 

では例えばの話、手段を考えずに人気者になろうとする。もしかしたらその策はあるかもしれない。今考えたフラッシュアイデアだけだって10個くらいある。

 

じゃあなぜそれをやらないのか?

といえば、本心からその活動をやりたくないからだ。別に人気者になるためになにかしたいわけじゃない。何か、したことが不特定多数の人に認められたいのだろう。

 

いわば好きなことで生きていく的なあれだ。

好きなことで生きていく。

素敵ですね。

 

好きなことがあれば考えました。

好きなことなんてないです。

 

つまりこういう時こそ、今日買ってきた養老孟司バカの壁でも読んだらいいんです。考えても無駄な時は無駄です。

 

人の人生と自分の人生は違うのだから!

今日くらいバカの壁読んだっていいじゃないですか